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花弥ちゃん、予防注射する

今日は、朝からカラッと晴れて、爽やかな5月空
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松虫草も咲き、いい気分。

そんな中、花弥は、ママとお出かけで、
ウキウキ でした。
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と、言いつつも、
おりこうさんに注射をしてもらい
無事終了!

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と、ご帰還後も機嫌の悪い花弥ちゃんでした。
by akimimiyazaki | 2012-05-29 23:56 | 犬(花弥) | Comments(5)

花弥の初"Flyfishing"行

日曜日に娘夫婦と花弥と一緒に、
おにぎり持参で、
亭主殿の釣りについて行った。

ドイツの釣り場は家から、車で約40分の距離。
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『黒い森』の西南角辺りが見え始めたら、もうすぐだ

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『釣り場、そこ じゃないから 大丈夫よ!』 

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『そうねえ、ママも○○○に行きたい!』

近くには、レストランも無く、
物陰も見当たらず、
唯一 頼みの綱だったキャンピング場の施設も使用停止!
女は不便である!

ということで、気の毒な亭主殿は
たったの二時間で、釣りを切り上げさせられ、
近くの山の上の小さなホテルレストランに皆で大移動
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無事、帰宅し
グリルと相成りました。
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まっ、前菜にはちょうど良い量でございました、です。
by akimimiyazaki | 2012-05-28 23:38 | 犬(花弥) | Comments(0)

愛しのカラス君たち

毎朝、花弥との散歩には、彼女のおやつを持参するのだが、
最近は、彼女のおやつから
カラス君たちと彼女のおやつ
名称が変わりつつある。

カラス君が、散歩中の我々を見つけると、
飛んできて、例えば街灯の上に止まり、
『ごはんちょうだい!』と言わんばかりに、
上からこちらを覗き込んで、おやつをねだる。

カラス君たち(大体が二羽一組)には それぞれにテリトリーがあって、
ちょっとでも、その境界を越えると、別のカラス君たちが、
怒って ちょっとした喧嘩になる。

どこの世界も同じなのです。
困ったものです。

で、今日は、
カラス君の写真をお披露目。
花弥の綱を持っての撮影なので、あまりうまくないけど、ご容赦を・・・。
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ほんとかなあ?emoticon-0138-thinking.gif
by akimimiyazaki | 2012-05-26 05:30 | 暮らし | Comments(0)

亭主殿の趣味

日曜日に亭主殿が釣りに出掛けた。
釣りと言っても、Flyfishing

ほとんどが、ドイツのSchwarzwald(黒い森)の川で、釣りをする。
昔は、子供たちと一緒にお供をして出かけたものだが、
最近は、ちょっとねえ・・・。
お付き合いも結構疲れるんですわ・・・。
まっ、天気が良い日に、
今度花弥も連れてお供するか・・・・。

で、日曜日は巨大虹マスをお持ち帰りになられた。

亭主殿、大得意上機嫌である。
体長43㎝、体重1㎏の大物である。
なんでも、針に罹ってから魚籠に入れるまでが、大騒ぎだったそうな。

一日おいて、昨日の月曜日に
ありがたく頂いた。

今回は、ホイル焼き
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塩、胡椒してから、オリーブオイルをたらしたホイルの上に、マスを置き、
お腹の中にレモンの輪切り、バター、タイム、パセリ、ネギ、等を詰め込み、
ホイルで、しっかり包んで230℃のオーブンで約20分〜30分。
ホイルがパンパンに膨らんだら出来上がり。
いたって簡単である。

ワインは、William Fevre(ウィリアム フェーブル)社のChablis Premier Cru(シャブリ プレミエ クリュ)Montmains(モンマン)2004

花弥には、頭としっぽの部分をお裾分け。
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上手に平らげて ご満悦の花弥ちゃん、
すやすやとお休みです。

しかしながら、さすがに1kgタンパク質は、
夫婦二人には、多すぎて
約3分の1は、今日のお夕食への持ち越しと相成りました。
by akimimiyazaki | 2012-05-22 22:12 | 食べ物 | Comments(2)

うちの和ハーブ

今日は、キリストの昇天祭で、休日だ。
このあたりでは、Auffahrtと言うが、
ドイツ語では、Christi Himmelfahrt
復活祭から数えて40日後のきょう、
キリストが昇天した、ということだ。
一応 仏教徒である私にとっては、四十九日の法要と通じるものがあり、
非常に興味深いが、むずかしい事は、
専門家に任せたいので、この辺で止めとく。

先日、日本帰国の際に買い忘れたを実家の母が送ってくれた。emoticon-0139-bow.gif

このところの朝晩の冷え込みにもめげず、
可愛い芽を延ばしてくれている。

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シソ 外側の大振りなのは、昨年のシソからこぼれた種で、発芽した二年もの

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三つ葉

さて、もうひとつは、カボチャ
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日本のカボチャは、栄養のいい暖かい土で良く育つので、
だいぶ以前から私は、このスタイルで育てている。
これは、コンポスト容器で、下の方には、木の枝や刈り取った芝生や、野菜のかす等が溜まっている。
で、その上に、購入した土を入れ種を蒔いたわけだ。
ちょっと うっかりしていたら、
鳥さんが「自分たち用に餌を用意してくれた」emoticon-0107-sweating.gif
と勘違いしたのか、カボチャの芽が出る前に、
土を掻き回してくれていたので、
あわてて、竹の棒とヒモで脅し対策。

花弥の庭仕事のひとつ、雑草むしり
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by akimimiyazaki | 2012-05-18 00:52 | 暮らし | Comments(2)

母の日の愛犬

昨日は母の日
亭主殿のオーケストラで、母の日コンサート。
花弥の機嫌は、すこぶる悪い。
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「ママ、すぐ帰ってくるからね!待っててね!」
と、いつものセリフを言い残して出掛けた。

実は、
日本のあの辻井伸行君が、ゲストだったのだ。
曲目は、プロコフィエフのピアノコンチェルト3番。
天使の演奏でした。
拙い私の文章能力では、他の表現方法を思いつきませんです。
演奏会後、感動を伝えたくて楽屋に行きましたが、
感動しすぎたオバサンは、
ただただ小柄な伸行君を抱きしめる事しか出来ませんでした。

で、その後 娘夫婦と亭主殿と4人で、
イタリアレストランで軽くお昼を食べ帰宅。

花弥ちゃんは、大好きな、
お姉ちゃん(娘)とサーシャ(娘婿)が来て、
大はしゃぎ
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私も花弥ちゃんも
幸せな母の日でありました。
by akimimiyazaki | 2012-05-14 20:06 | 犬(花弥) | Comments(3)

シンフォニーオーケストラ バーゼル

相変わらず、不安定な天気が続いている。
昨日は、最高気温31℃!
今日は、昨夜 真夜中に豪雨となり、予報では15℃!だそうな。
テレビで見ると(海外衛星放送です!emoticon-0105-wink.gif
日本もこちらと同じような天気なので、びっくりするやら、呆れるやら・・・・。
マヤ暦の予言も、あながちデマではないような気がしてきた。

さて、昨水曜日にオーケストラのコンサートがあり、
亭主殿(今日も格付けがあがってます)が乗り番なので、出掛けてきた。

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指揮は、John Nelson
ピアノは、韓国人のKun Woo Paik

フランス音楽の夕べと別名を付けたい演奏会で、
Claude Debussy(ドゥビュッシー)
Prélude à l'après-midi d'un faune(牧神の午後への前奏曲)で始まり、
Maurice Ravel(ラヴェル)ピアノコンチェルトが休憩をはさんで二曲、
最後にまたDebussyLa Mer (海)で、終わった。

良い演奏会だった。
Sinfonieorchester Baselのメンバーの約3分の一は、
スイスのフランス語圏出身か、フランス国出身者だ。
なので、フランスものは、得意だ。

オケのその他のメンバーは、ユーロ圏の出身者はもとより、
アメリカ人や、南米出身や、日本人もいて、かなり国際的だ。

オーケストラの練習時も、指揮者によっては、
公共言語を変えたりするので奏者も大変だ。
というか、私にとっては結構大変だった。
(5、6年前までは、エキストラとして、結構一緒に演奏してたので)

で、何が大変か?

練習の際には、指揮者が
『ハイ、じゃ、練習番号のBの15小節からね、ハイ、3、4・・・・』という風に
指揮棒を降り出すわけだが、

これを英語でやられる場合は、まだなんとかなる。
一番キツいのは、フランス語だ。

やられると、『キエー!!!』 と私は 大パニックになる。
数字をかろうじて聞き取れても、B前か後か、聞き取れない!

『エッ、どこ? どこ?』と言っているうちに、
皆が弾き始めてしまって・・・・、
『ここは、ドイツ語圏なんだから、ドイツ語でしゃべれよな!!』
逆切れで一人でぶつぶつ言っている事が、たまーにあった。

まっ、大概は、
私の前に座っているトロンボーントランペットの優しいフランス人同僚が、
ドイツ語で通訳してくれるので、助かっていたのだが・・・・。

ではでは、秘蔵写真(?)emoticon-0111-blush.gifをご披露する。
この時は、典型的なイギリスの紳士指揮者で公共言語はドイツ語でした。
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◯十年前の化石になりそうな写真

by akimimiyazaki | 2012-05-12 19:50 | 音楽(観賞) | Comments(1)

5月の空と女心

ここ2、3日天気が不安定だ。

晴れたり、曇ったり、などという生易しいものではない。

天気予報士さんも大変だろう。

例えば、今日 日曜日。
『朝のうちは、曇りで薄日も射すかもしれませんが、長くは続かないでしょう。
昼頃には、雷を伴った豪雨となり、一部の地方では雹(ひょう)も降るでしょう。
午後には、また日が射し、暑くなるでしょう。
夜の天気は、予想がつきませんので、予報を控えさせて頂きます。

どうぞ、お出かけの際には、傘のみならず、雨合羽とレインシューズをお持ちになり、
日差しも強くなりますから、日よけ対策もしっかりなさって下さい。』


ってなことになる。

雨の合間に外に出た花弥も、心配そうだ。
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「ママア、マタ カミナリチャン ガ ドチャーン!  ト クル?」

Migro(ミグロ)で購入した新品のテラス用日傘。
金曜日にとても良い天気だったので
いい気分で使い始めたら、夜中に豪雨となり、
乾く暇もなく、土曜も 日曜も拡げられたままになった。
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雨の中、庭の石楠花(シャクナゲ)が咲き出した

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Akelei(独/アケライ) いつの間にか生えていた我が家の野生?の西洋オダマキ

しかしながら、女心も今年の5月のお空のように変化し過ぎると、
もう病気ですな。
自省を混めて、
『気をつけまーす!!!』
by akimimiyazaki | 2012-05-06 23:18 | 暮らし | Comments(4)

打楽器アンサンブルの夕べ

昨日、金曜日の夜に、
Basel の Dreispitzhalle(ドライシュピッツのホール)で、
盛大な打楽器アンサンブルの演奏会が催された。

演奏会を取り仕切り、指揮をしたのが
亭主殿(今回は、ちょっと格上げで殿が付く)の元生徒、
現在はオーケストラの同僚の Domenico Melchiorre

出演は、Sinfonieorchester Basel の打楽器メンバーとエキストラ。
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ホールの入り口付近で、歓談する客と演奏者たち

会場は、使用されなくなった倉庫。
最近の流行である。
これが、なかなか音響が良くて、打楽器の演奏会にはぴったりだ。
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打楽器アンサンブルの古典ともいえる 
Varèse(バーレーズ)の Ionisation(イオニザシオン)で幕開け。

亭主殿は、一曲だけお相伴で演奏。
後は、若い人たちにお任せ。

私も、こういう現代曲の演奏会は、とうの昔にライトを浴びる側は
ご勘弁させてもらってます、ハイ。

ので、おじんとおばんは、のんびり観客となりました。

照明効果もなかなかで、良い演奏会で、
楽しませてもらいました。
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音響と照明を担当しているセンター、その向こうで指揮をして頑張るドメニコ

お気づきかとは、思いますが
観客は Disco風に立ち見でございました。
入場券も Disco風に紙で出来た腕輪でございました。

演奏会は真夜中まで続き、
亭主殿のご帰還は、夜中の1時過ぎと相成りました。
(私は、花弥ちゃんが心配で途中で抜け出しております。)

それにしても、一番心配なのはDomenico(ドメニコ)君のことで、
張り切り過ぎて、そのうち倒れるのじゃないかと
身内は皆心配しておりますです。ハイ。
by akimimiyazaki | 2012-05-06 04:31 | 音楽(観賞) | Comments(0)

亭主は無事で留守がいい

ここ、ライナッハも日本のゴールデンウィーク並に土曜日から休みになった。

今日、月曜日は5月1日と日曜日に挟まれているので、
『たぶんお勉強にならないでしょう。』
ということからか、休み。
明後日、5月2日は、教職者の研修会のため、
学校は休み。

つまり
生徒たちは、5日連続
先生たちは、4日連続休みである。

あげくに、今日は、
朝から亭主がお仕事でお出かけ
お帰りは、夜中とのこと。

ばんざーい!!
お昼とお夕食で、ダイエットも出来るぞ!!

と、張り切っての
庭仕事Dayとなった。

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『ママ、ナカナカ チョウチ イイ デチュネエ。キレイ ニ ナッテマチュ ヨ!』
花弥がコントロールしてくれる。

あやめも咲き、
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花水木も美しい。
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なかなか、良い一日だった。

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『ウーン、マダマダ タイヘンチョウ デチュネエー。 アチタ モ ガンバリマチュカア?』

「やだー! ママ、疲れたー!!」

『チョレハ、ゴハン チャント タベテナイカラ デチョ!』
by akimimiyazaki | 2012-05-01 06:37 | 暮らし | Comments(0)


スイス、バーゼル在住35年を越えた音楽教師&音楽家のオーマが 2008年2月14日生まれの花弥(かや)との日々を綴ります


by cayamama

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